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【メディア掲載情報】埼玉県の自転車紹介サイト「ポタ日和」にエキップアサダが登場!

【メディア掲載情報】
埼玉県の自転車紹介サイト「ポタ日和」にエキップアサダが登場!




 埼玉県を拠点に活躍する、埼玉の自転車人を追いかける埼玉県の自転車紹介サイト『ポタ日和』にて、エキップアサダ&EQADS(エカーズ)の浅田監督と内野直也選手のロングインタビューが掲載されました。今まで語られたことのない内容も盛りだくさんですので、ぜひご覧ください!

↓↓↓ 記事へジャンプ! ↓↓↓
■WORLD OF SAITAMA エキップアサダ 浅田顕&内野直也■

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【参考リンク】
<2015年「エキップアサダ(EQADS)」体制のご紹介>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/information/details.php?bid=683

【EQAクリテリウムin熊谷】第5回大会 キャンセル待ち繰り上げに関してのお知らせ

本日(7/29)締め切りとなっております「第5回EQAクリテリウムin熊谷」大会のキャンセル待ち繰り上げにつきまして、現在キャンセル待ちの方に繰り上げ案内メールを申込順にお送りしておりますが、お申し込みのタイミングによっては既に満員となっている場合もございます。

その場合は大会に参加する事は出来ません為、満員後にお申し込み及び入金をされた方に関しましては、弊社からのご連絡と共に参加費の返金を大会終了後に致します。
何卒ご了承頂きます様お願い申し上げます。

<大会に関してのお問い合わせ>
株式会社シクリズムジャポン
E-mail: office@cyclisme-japon.net
TEL: 0493-59-8400

EQAチームカーデザイン一新!『赤の速さ』、『赤の強さ』。

【EQAチームカーデザイン一新!】
スピード感のある斬新なデザイン。イメージは『赤の速さ』、『赤の強さ』



この春、EQA(エキップアサダ)のチームカーデザインを一新致しました。

デザインイメージは『赤の速さ』、『赤の強さ』

これらチームカー達のサポートを受けて、エキップアサダは世界に立ち向かって行きます。


富士重工業株式会社=スバル「エクシーガ」
Designed by Yuichiro HOSODA


Designed by Yuichiro HOSODA


チームカーお化粧直し直後にパチリ!シーズン中は海外遠征で滅多に全員揃わないスタッフが珍しく一堂に会したタイミングでした
(2015年4月27日20時「エキップアサダ」本部にて撮影)

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【参考リンク】
<2015年「エキップアサダ(EQADS)」体制のご紹介>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/information/details.php?bid=683

【レース情報】EQADS選手3名が『アジア選手権(2/4-14)』日本代表に出場

【EQADS選手3名が『アジア選手権(2/4-14)』日本代表に出場】
*U23メンバー更新=面手利輝&岡篤志が出場



 EQADS清水 太己石上 優大渡辺 歩の3名が、タイで2月4日-14日まで開催のアジアNo1決定戦『第35回アジア自転車競技選手権大会』(通称:アジア選手権)U23&ジュニア日本代表選手に選出されました。エリートでは新城幸也(ユーロップカー)、佐野淳也(那須ブラーゼン)が選出されています。
本大会選手団のロードチームヘッドコーチは浅田顕となります。

【大会名】
第35回アジア自転車競技選手権大会(通称:アジア選手権)
THE 35TH ASIAN CYCLING CHAMPIONSHIPS

【開催場所】
タイ・ナコンラチャシマ


【大会期間】
平成27年2月4日(水)~平成27年2月14日(土)
*ジュニアロードレース(90km)は2月10日(火)、U23ロードレース(108km)は2月11日(水)、開催です

【U23代表選手団 (男子)=11日開催】
徳田 優(京都・鹿屋体育大学/CHAMPION SYSTEM)
小石 祐馬(京都・CHAMPION SYSTEM)
面手 利輝(EQADS)
岡 篤志(EQADS)

【ジュニア代表選手団(男子)=10日開催】
石上 優大(EQADS準所属/高体連所属=横浜高校)
沢田 桂太郎(宮城・東北高校)※トラック・ロード兼
冨尾 大地(鹿児島・南隅高校)
渡辺 歩(EQADS準所属/高体連所属=学法石川高校)

<日本選手団フルメンバーは下記をご参照下さい>
http://jcf.or.jp/?p=42217

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【参考リンク】
<JCF日本自転車競技連盟ホームページでの告知>
http://jcf.or.jp/?p=42217

2015年レース活動のご案内:「エキップアサダ」若手選手発掘・強化チーム『EQADS(エカーズ)』

【2015年レース活動のご案内】
「EQADS(エカーズ)」




”勝ち上がる選手のみが世界トップで通用する”
 ツール・ド・フランスと2020東京五輪での活躍を目指す自転車ロードレースチーム「エキップアサダ」(株式会社シクリズムジャポン運営、代表:浅田顕)。

 その「エキップアサダ」が若手空洞化に直面している日本ロード界の次世代選手を発掘・強化し、世界最高峰のプロ競技界・東京五輪で活躍出来る選手を輩出させるために発足させたのがEQuipe Asada Développement Système(エキップアサダ強化システム)=『EQADS(エカーズ)』システムです。

なお2014年まではカテゴリーにより「EQADS(エカーズ)」と「EQA U23(イーキューエー・ユーニジュウサン)」の二階層方式でしたが、2015年からは両チームを『EQADS(エカーズ)』の登録チーム及び称号へと一本化致します。


【2015年「EQADS(エカーズ)」活動概要】

■<目的/取り組み>
-世界で戦える日本人選手の輩出のために、U23カテゴリーで世界のトップ10を目指します。
-欧州(フランス)と日本の2拠点での本質的な強化活動に取り組みます。
-日本代表チームへの全面協力体制で所属選手の代表輩出に努めます。
-選手のセカンドキャリアのために、実務と学習(資格取得含)機会を提供します。
-ユース選手の強化育成機会を増やし、次世代の可能性を繋いでゆきます。
-サイクルスポーツ普及のためのイベントや広報活動へ参加します。
-選手同様、指導者やレーススタッフの育成を行います。

■<ジャージ>
ウエイブワン社「レジェフィット/レジェフィットプロ」 



■<選手対象者>
 原則としてU17、JUNIOR、U23カテゴリーでプロロードレーサーを志願する優秀な男子選手


【2015年「EQADS(エカーズ)」スケジュール概要】

2015年度「EQADS(エカーズ)」活動内容
1月国内準備トレーニング
2月アジア選手権ロードレース(タイ)への日本代表選手派遣
フランスを拠点とする欧州トップアマレース連戦開始(毎週約2レース)
3月GPモンタストリュックを始めとする仏トップアマレース連戦(毎週約2レース)
4月日本代表チームによる「UCIネイションズカップU23」
 =U23ワールドカップシリーズ参戦(ベルギー、フランス、オランダ)
5月日本国内レース&トレーニング(合宿)
6月日本代表チームによる「UCIネイションズカップU23」
 =U23ワールドカップシリーズ参戦(チェコ)
全日本選手権ロードレース&タイムトライアルへ参加
7月日本国内レース&トレーニング
フランスを拠点とする欧州トップアマレース連戦(毎週約2レース)
8月日本代表チームによる「UCIネイションズカップU23」
 =U23ワールドカップシリーズ参戦
世界選手権ロードレースに向けた準備期間
9月日本代表チームによる「世界選手権ロードレース」参戦(米国)
10月日本国内レース&トレーニング(ジャパンカップ等)
11月日本国内レース&トレーニング(ツール・ド・おきなわ等)
12月日本国内にて翌シーズン準備・トレーニング


【チームスポンサー&協賛企業】
ブリヂストンサイクル株式会社 (自転車)
パイオニア株式会社 (トレーニング機器「ペダリングモニター」)
井上護謨工業株式会社 (タイヤ:IRCチューブレスシリーズ)
株式会社ウエイブワン  (ウェア「スーパーレジェフィット」)
株式会社ジャパンマテリアル (広報サービス)
株式会社オージーケーカブト (ヘルメット「レジモス」「KOOFU」)
株式会社梅丹本舗 (サプリメント「メイタンCC」「メイタンTC」シリーズ)
渡辺クリニック (健康アドバイス)


【2015年「EQADS(エカーズ)」選手】
清水 太己(しみず おおこ、1993年3月12日生)
面手 利輝(おもて としき、1993年3月18日生)
萩原 慎也(はぎわら しんや、1994年3月13日生)
内野 直也(うちの なおや、1994年5月1日生)
岡 篤志(おか あつし、1995年9月3日生)
蠣崎 藍道*(かきざき らんどう、1995年8月25日生)
椙田明仁(すぎた あきひと、、1996年7月16日生生)
石上 優大*(いしがみ まさひろ、1997年10月20日生)
渡辺 歩*(わたなべ あゆむ、1998年3月8日生)
蠣崎 優仁*(かきざき ゆうじん、1999年5月8日生)
(”*”は準所属選手=高体連/学連所属等)
(備考:写真は2014年のものです。近日中に選手プロフィール写真を最新撮影版に差し替え致します。)

<チームスタッフ>
監督:浅田 顕
コーチ:相川 将香立 武士谷口 正洋
メカニック:高橋 優平市川 貴大
営業・広報:山崎 健一


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【ご参考リンク】
『エキップアサダ』ホームページ:
http://www.cyclisme-japon.net/

【メディア掲載情報】浅田監督ロングインタビュー掲載の『バイシクル21』2月号、好評発売中

【メディア掲載情報】
浅田監督ロングインタビュー「日本最強のロードレース軍団をつくる!」掲載の
『バイシクル21』2月号好評発売中

*2月号に掲載の浅田監督インタビュー(前半)は全10ページ(後半は3月号に掲載)



<コンテンツ紹介(出版者様ホームページからの抜粋)>
 浅田監督ロングインタビュー「日本最強のロードレース軍団をつくる!」
2014年4月、若手育成チームのEQADS(エカーズ)を率いる浅田顕監督は、日本ナショナルチームのロードレースコーチに就任した。
 リオ、東京オリンピックをひかえた日本自転車競技界にとって選手の強化・育成は喫緊の課題だが、その推進役として浅田氏に白羽の矢が立ったのだ。
 解決すべき重要課題は山積みだ。が、それを克服し、新たな展望を切り開いていかなければ国内自転車競技の普及・発展を望めないことは自明の理と断言できるだろう。日本ナショナルチームのロードレースコーチとして、浅田氏はいかなる手を打っていくのか。現状突破、そして変革、改善のビジョンは――。
 スーパートレーニング特集2015(PART-1)の巻頭に同氏のロングインタビュー記事を掲載することにした。

<書籍基本情報>
書籍名:情熱のサイクリストマガジン「バイシクル21」2015年2月号
定価:700円(税込)
出版社:ライジング出版

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ライジング出版ホームページ:
http://www.rising-publish.co.jp/

【メディア掲載情報】浅田顕監督「日本代表のプロチームを作りたい」(産経デジタルCyclist掲載)

【メディア掲載情報】
浅田顕監督「日本代表のプロチームを作りたい」
(産経デジタルCyclist掲載)


 ツール・ド・フランスでの活躍&オリンピックでの好成績を狙うエキップアサダ監督/日本代表チームロード強化ヘッドコーチの浅田顕が将来の日本ロード界について語らせて頂きました(下記写真クリックで記事へジャンプ):

地元開催で日本勢がメダルを取るためには?
『日本代表のプロチームを作りたい』
浅田顕ロード強化ヘッドコーチに聞く東京五輪への道

コーポレートロゴ変更のお知らせ

コーポレートロゴ変更のお知らせ

株式会社シクリズムジャポン
2015年元旦

株式会社シクリズムジャポン(埼玉県東松山市、代表:浅田顕)は2015年1月1日よりコーポレートロゴを下記へと変更致します。







1:新コーポレートロゴへの思い
 ツール・ド・フランスを目指す自転車ロードレースチーム「エキップアサダ」を運営する株式会社シクリズムジャポンは、国内外を問わず日本を代表する自転車集団の一つとしての自負を持ち活動するため、日の丸をロゴのモチーフとしています。筆の強さのある「エキップアサダ」ロゴ(本ページ左上)とは対照的な控えめなロゴの細さは「上品」さと「インテリジェンス」 、そして協賛企業様、ご協力者様への敬意を表します。
日本語ロゴの優しい丸みは、自転車競技において良く廻り、良く走ることを表現致しております。

2:新コーポレートロゴバリエーション




以上、新コーポレートロゴ、並びにツール・ド・フランスを目指すエキップアサダ/株式会社シクリズムジャポンを引き続き宜しくお願い申し上げます。

2015年元旦
株式会社シクリズムジャポン

2015年 新年のご挨拶



『夢こそが未来を決める。』

あけましておめでとうございます。

2015年という新しい年、そして新しい時代を熱き心で迎えました。

今年は更にギヤをかけ、ペダルを強く踏み込み世界へ向けて加速してゆきます。

夢こそが未来を決める。

今年もどうぞよろしくお願い致します。

エキップアサダ 浅田 顕

世界的反ドーピング倫理運動「MPCC」にエキップアサダが加盟

【プレスリリース】
2014年12月4日(*12月11日訂正)
株式会社シクリズムジャポン/エキップアサダ



【世界的反ドーピング倫理運動「MPCC」にエキップアサダが加盟】

 世界自転車競技界からのドーピング根絶を目指す世界的反ドーピング倫理運動『MPCC』(代表:ロジェ・ルジェ)に、ツール・ド・フランスを目指す『エキップアサダ』(代表:浅田顕)が賛同者(Sympatisant)加盟致します。正式賛同者加盟日は2015年1月1日。

 MPCCとは仏語「信頼できる自転車界を作るムーヴメント」の略。 2014年12月現在、チームユーロップカーやFDJ.frなどを含むUCIプロチーム11チームや、UCI(世界自転車競技連合)、ツール・ド・フランス主催者A.S.O.ら多くの自転車界主要団体が賛同/加盟する世界最大の反ドーピング倫理運動です。MPCCでは「薬物使用による6ヶ月以上の出場停止処分者との契約は行わない」等の内部規定があり、UCIが定める罰則よりも厳格なものとなっています。ドーピング違反者に対して断固とした措置を行い、潔白な自転車界の構築を目指します。

エキップアサダの浅田顕監督コメント:
『海外の自転車界ではアマチュアでさえもドーピングの影や誘惑が身近にあります。よって正しい知識やモラルがなければ選手は容易に薬物に手を染めかねません。それらの危険から選手やスタッフを守るためには断固としたドーピング反対の姿勢、正しい知識共有が大事です。』

 エキップアサダは世界自転車界からのドーピング完全根絶を目指すMPCCに全面的に賛同し、我々が愛する自転車界を守ることは元より、選手たちの健康と人生を著しく崩壊させてしまうドーピングの根絶を目指します。

【エキップアサダとは】
 日本チームとして世界最大自転車レース「ツール・ド・フランス」に出場することを目標に掲げ、2006年に発足した自転車ロードレースチームプロジェクト。日本人として「ツール・ド・フランス」を初めて完走した新城幸也や、日本チャンピオン、五輪代表選手を多く輩出。運営会社は株式会社シクリズムジャポン。代表/監督は浅田顕。
<「エキップアサダ」ホームページ>
http://www.cyclisme-japon.net

【MPCCとは】
 2007年にフランスにて発足した「ドーピング根絶」を目指す倫理運動でUCIプロチームやUCI、A.S.O.を含む世界中の100近くのチーム/団体が加盟。運動名は「信頼できる自転車界を作るムーヴメント」=仏語Mouvement Pour un Cyclisme Crédibleの頭文字を取ったもの。
 MPCC加盟チームらが自らに課すドーピング規定はUCI規定よりも遥かに厳しく、過去にドーピング違反を犯した選手/関係者を追放する方針を打ち出している。
 運動スローガンは「ドーピングにはもううんざりだ!」(Doping, it's enough / Le dopage ça suffit)
 代表者はかつてグレッグ・レモン所属チーム「Z」の監督等を務めたロジェ・ルジェ(Roger Legeay)。
<「MPCC」 ホームページ(英/仏)>
http://www.mpcc.fr

*お詫び&訂正:当初リリースでは『エキップアサダ日本から初加盟』と記載致しましたが、「Team Vini Fantini・NIPPO・DE ROSA(コンチネンタルチーム)」が日本国籍チームとしては初加盟(2014年1月)であった事が判明致しました。皆様、及び「Team Vini Fantini・NIPPO・DE ROSA(コンチネンタルチーム)」には謹んでお詫び申し上げます。
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