HOME  > レース情報  > 最新エントリー

レース情報

【レースレポ(EQADS)】『JBCF 全日本トラックチャンピオンシップ(9/10)』浜田大雅がポイントレースで優勝!

【レースレポ(EQADS)】『JBCF 全日本トラックチャンピオンシップ(9/10)』

浜田大雅がポイントレースで優勝!
ロード&トラックの両立が功を奏す


■浜田大雅(写真左)が7月のJBCF石川、大田原、やいた片岡に続くJBCFレース4連勝を達成。シーズン前半は故障に泣かされたが、終盤戦での更なる勝利に期待したい。



+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【レース情報】
-レース名:
『第48回 JBCF 全日本トラックチャンピオンシップ』
-カテゴリー:「E1」(浜田大雅)
-期間:2017年9月10日(日)
-距離:男子ポイントレース(30km)<決勝>120周、12スプリント
-開催地:伊豆ベロドローム


+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【結果/リザルト】

【男子ポイントレース(30km)<決勝>120周、12スプリント】

1位:浜田 大雅(EQADS)(獲得ポイント 1、5、3、2、2、1、5、3、4、20)合計46ポイント
2位:高橋 伸成(日本ロボティクス) (獲得ポイント 2、5、1、2、3、10、20)合計43ポイント
3位:大前 翔(東京ヴェントス)(獲得ポイント 2、1、5、3、2、1、1、2、6、20)合計43ポイント

■フルリザルト(PDF)

<レース後の浜田大雅によるコメント>
「伊豆ベロドロームでのレースは初で、そもそもトラック競技自体も一年前が最後な事もありスタート前は恐怖心もありました。しかしスタートしてからはレースに集中し、Jプロツアーを走っている選手を主に注意しながら電光掲示板に表示されるポイントを確認して走りました。後半に追い上げられる場面もありましたが、勝つことが出来ました。引率下さったスタッフの皆様、応援くださった方々、本当に有難うございました(浜田大雅)」


Photo: CyclismeJapon/Yasushi Omata


Photo: CyclismeJapon/Yasushi Omata


Photo: CyclismeJapon/Yasushi Omata

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【参考リンク】
<2017年「エキップアサダ(EQADS)」体制のご紹介>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/information/details.php?bid=755

【レース速報(EQADS/日本代表)】『ボルタ・シクリスタ・バレンシア(9/7-10)』最終第4ステージ:小野寺玲がステージ2位。絶大な存在感を示した日本U23

【レース速報(EQADS/日本代表)】『ボルタ・シクリスタ・バレンシア(9/7-10)』

■第1ステージ:
新城雄大がステージ優勝&リーダージャージ獲得!

岡篤志が2位、渡邉歩がスプリント賞を獲得

■第2ステージ:
雨澤毅明が山岳賞ジャージ獲得&ステージ9位。

渡邉歩はスプリント賞を堅持

■第3ステージ:
岡篤志がステージ2位。チームはステージチーム賞を獲得&雨澤が山岳賞を確定。

横山5位、石上11位。

■第4ステージ:
最終第4ステージ:小野寺玲がステージ2位。

ステージ優勝1回、2位3回、山岳賞、総合スプリント賞を獲得し、絶大な存在感を示した日本U23。

■第1ステージ写真↓


■第1ステージ:新城雄大がステージ優勝しリーダージャージ獲得&渡邉歩がスプリント賞を獲得

■第2ステージ写真↓


■第2ステージ:雨澤毅明が山岳賞ジャージを獲得&渡邉歩がスプリント賞を堅持。

■第3ステージ写真↓

■第3ステージ:岡篤志がステージ2位。チームはステージチーム賞を獲得

■第4ステージ写真↓

■第4ステージ:小野寺玲がステージ2位。惜敗も、好調な状態で世界選手権へと照準を定める。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【レース情報】
-レース名:
『第7回ボルタ・シクリスタ・プロバンシア・デ・バレンシア(9/7-10)』
-カテゴリー:プロアマオープン
-期間:2017年9月7日(木)-10日(日)
-距離:全4ステージ=総走行距離525.2km

【浅田監督によるレース紹介】
チームはスペイン北西部のカンタブリア州からヴァレンシア州へ南下。前レースより一日の移動日を挟み4日間のステージレースVolta Ciclista Provincia de Valencia(ヴォルタ・ア・ヴァレンシア)へヴエルタ・ア・カンタブリアと同じメンバーで参加。スペインのトップクラブチームを始め、フランス、ロシア、ポルトガルからも非UCI登録ながら強豪チームが集まる。

-開催地:スペイン・バレンシア地方




+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【結果/リザルト】

【第1ステージ(Valencia-Ribarroja 143.7km)】
1位:新城雄大(日本U23/ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)3h06m53s
2位:岡篤志(日本U23/宇都宮ブリッツェン)トップから+4秒
3位:SOR, Erlend(ノルウェー/ESCRIBANO SPORT TEAM)トップから+4秒
32位:小野寺玲(日本U23/宇都宮ブリッツェン)
40位:横山航太(日本U23/シマノレーシング)
111位:石上優大(日本U23/EQADS/AVCAIX)
121位:渡辺歩(日本U23/EQADS/LA BANDE)
124位:雨澤毅明(日本U23/宇都宮ブリッツェン)トップから+111秒

・個人総合リーダー
新城雄大(日本U23/ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)

・個人総合スプリント賞
渡邉歩(日本U23/EQADS/LA BANDE)

【浅田監督によるコメント】
『緩い3級山岳ポイントがあるものの何もなければ集団で進むコースレイアウト。チームは今回もステージ成績を狙い積極的に逃げに挑む。レースは予想よりも風の影響を受け、幾度か集団が分かれたり纏まったりの展開のなか、最後に飛び出した14名に新城と岡が入り、集団はスプリント勝負に向けてペースアップを試みるがタイム差は縮まらず14人の勝負に。ゴール前2㎞でアタックした新城がそのまま先着、後続を抑え優位に動けた岡が2位とチームとしては完勝となった。途中2つのスプリントポイントを獲得した渡辺歩がスプリントジャージを獲得、チーム賞も獲得し表彰台を独占した。これはレベルの低いレースではない。スペイン人が日本で活躍するように、スペインでも日本の若手が活躍できる。これまで力を使うレース展開を続けた成果が勝利として表れた。明日はリーダーチームとなるが、力まずに引き続きステージ成績を重視した走りで力を付けたい。』







 * * *

【第2ステージ(Olocau-Olocau 139.7km)】

1位:SERRANO, Gonzalo(スペイン/CAJA RURAL-SEGUROS RGA )3時間25分20秒
2位:MONTENEGRO, Jorge M. (スペインELI ALUMINIOS CORTIZO-ANOVA)トップと同タイム
3位:GRIGOREV, Aleksandr(ロシア/MUTUA LEVANTE-GINESTAR)トップと同タイム
9位:雨澤毅明(日本U23/宇都宮ブリッツェン) トップと同タイム
15位:石上優大(日本U23/EQADS/AVCAIX) トップから+2分08秒
32位:新城雄大(日本U23/ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) トップから+2分30秒
69位:横山航太(日本U23/シマノレーシング) トップから+5分42秒
77位:渡邉歩(日本U23/EQADS/LA BANDE) トップから+5分42秒
85位:小野寺玲(日本U23/宇都宮ブリッツェン) トップから+5分42秒
87位:岡篤志(日本U23/宇都宮ブリッツェン) トップから+13分04秒

・個人総合成績
1位:GRIGOREV, Aleksandr(ロシア/MUTUA LEVANTE-GINESTAR)6h32m17s
9位:雨澤毅明(日本U23/宇都宮ブリッツェン)+07秒
25位:石上優大(日本U23/EQADS/AVCAIX)+2分15秒
29位:新城雄大(日本U23/ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)+2分26秒

・個人総合山岳賞
雨澤毅明(日本U23/宇都宮ブリッツェン)

・個人総合スプリント賞
渡邉歩(日本U23/EQADS/LA BANDE)

【浅田監督によるコメント】
『第2ステージは今大会最大の山岳ステージで2級と1級の2つの峠を越える。山岳に強い雨澤が良いコンディションでスタートに並ぶ。レースは序盤から3名の逃げグループが形成され、総合リーダーの新城雄大が自ら逃げに乗り周囲を驚かせる。追走を迎え受け5名になった逃げグループは最初の2級山岳まで持ちこたえるが、頂上付近で後続集団から雨澤が単独アタックしブリッジに成功。そして1級山岳では更にアタックを決め1級山岳を先頭通過、この時点で山岳賞獲得。その後は追い上げてきた後続グループに追い付かれる形で10名の先頭グループを形成しゴールへ向かい、最後は9名のグループで同タイム9位でのゴールとなった。順位こそ9位に留まったが攻撃的な走りは高評価を受けている。明日も標高差の有る周回コースでのステージ。活気あるチームは明日もステージ成績を狙う。』







 * * *

【第3ステージ(Náquera-Náquera 119.5km)】

1位:GARCIA Francisco(スペイン/GSPORT-VALENCIA ESPORTS) 2h37m15s
2位:岡篤志(日本U23/宇都宮ブリッツェン)トップから+2秒
3位:SYLVESTRE, Yolan(フランス)トップから+2秒
5位:横山航太(日本U23/シマノレーシング)トップから+2秒
11位:石上優大(日本U23/EQADS/AVCAIX)トップから+2秒
44位:雨澤毅明(日本U23/宇都宮ブリッツェン)トップから+25秒
45位:新城雄大(日本U23/ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)トップから+25秒
59位:小野寺玲(日本U23/宇都宮ブリッツェン)トップから+41秒
82位:渡邊歩(日本U23/EQADS/LA BANDE) トップから+1分59秒

・個人総合成績:
1位:GRIGOREV, Aleksandr(ロシア/MUTUA LEVANTE-GINESTAR)6h32m17s
8位:雨澤毅明(日本U23/宇都宮ブリッツェン)トップから+30秒
18位:石上優大(日本U23/EQADS/AVCAIX)トップから+2分15秒
25位:新城雄大(日本U23/ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)トップから+2分9秒

・ステージチーム賞:日本U23

・個人総合山岳賞(確定)
雨澤毅明(日本U23/宇都宮ブリッツェン)

・個人総合スプリント賞
渡邉歩(日本U23/EQADS/LA BANDE)



 * * *

【最終第4ステージ(Moncada-Moncada 122.3km)】

1位:KAMBERAS Xhuliano(スペイン/POLARTEC-F.A.CONTADOR) 2h44m43s
2位:小野寺玲(日本U23/宇都宮ブリッツェン)トップと同タイム
3位:PELEGRI Oscar (スペイン/CAJA RURAL-SEGUROS RGA)トップと同タイム

44位:石上優大(日本U23/EQADS/AVCAIX)トップと同タイム
56位:渡邉歩(日本U23/EQADS/LA BANDE)トップと同タイム
58位:雨澤毅明(日本U23/宇都宮ブリッツェン)トップと同タイム
64位:新城雄大(日本U23/ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)トップと同タイム
100位:横山航太(日本U23/シマノレーシング)トップと同タイム
109位:岡篤志(日本U23/宇都宮ブリッツェン)トップと同タイム

・最終個人総合成績
1位:SOR Erlend(ノルウェー/ESCRIBANO SPORT TEAM )11h54m17s
2位:GRIGOREV Aleksandr(ロシア/MUTUA LEVANTE-GINESTAR)トップと同タイム
3位:SAMITIER Sergio(スペイン/LIZARTE )トップから+7秒
8位:雨澤毅明(日本U23/宇都宮ブリッツェン)トップから+30秒
17位:石上優大(日本U23/EQADS/AVCAIX)トップから+2分15秒
24位:新城雄大(日本U23/ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)トップから+2分49秒
48位:小野寺玲(日本U23/宇都宮ブリッツェン)トップから+6分28秒
54位:横山航太(日本U23/シマノレーシング)トップから+6分47秒
56位:渡邉歩(日本U23/EQADS/LA BANDE)トップから+7分46秒
69位:岡篤志(日本U23/宇都宮ブリッツェン)トップから+13分04秒
(最終完走者114人/初日出走者179人)

・最終個人総合山岳賞
雨澤毅明(日本U23/宇都宮ブリッツェン)

・最終個人総合スプリント賞
渡邉歩(日本U23/EQADS/LA BANDE)

・最終チーム総合成績
1位:LIZALTE(スペイン)
2位:日本U23



【浅田監督によるコメント】
『最終ステージは1周13.5㎞の平坦サーキットコース。チームは逃げの展開とスプリントと両方の展開を想定しスタート。強風の影響で1周目から集団が分裂し43人に絞られ1分30秒リードする先頭グループには日本チームから5名が参加する好展開。中間スプリントでは混戦の中新城の好サポートで渡辺がポイントを加算しスプリント賞を決定づけた。しかし中盤には先頭グループもアタックが始まりペースが保てず後続集団に吸収、レースは振出しに戻る。途中小さな逃げはあるが最後は大集団のスプリント態勢に入りチームは連携し好態勢になるがゴール前の落車で横山と岡が落車、それでも前方に残った小野寺が2位でゴール。優勝には届かなかったが上位入賞を果たしチームは全ステージを終えた。4日間を通じてステージ成績を狙い、優勝1回、2位3回、スプリント賞、山岳賞を獲得。毎ステージ上位の結果からチーム総合もスペインの強豪チームLIZALTEに続き2位となり評価をさらに高めた。今回参加した中から雨澤、岡、小野寺の三選手は10日後に控える世界選手権に向けて最終調整に入る。』

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【参考リンク】
<2017年「エキップアサダ(EQADS)」体制のご紹介>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/information/details.php?bid=755

【レース情報(EQADS/日本代表)】世界選手権ロード(ジュニア)に蠣崎優仁(EQADS準所属)が出場

【レースレポ(EQADS/日本代表ジュニア)】『ロード世界選手権(9/17-24)』

世界選手権ロード(ジュニア)に蠣崎優仁が出場
蠣崎のレースは9月23日(土)開催



【レース情報】
-レース名:
『自転車ロードレース世界選手権大会』
-カテゴリー:世界選手権
-期間:2017年9月17日(日)-24日(日)
-距離:男子ジュニア133.8km

-開催場所:ノルウエー・ベルゲン


【選 手】
男子エリート(1名)
 新城 幸也(JPCA・BAHARAIN MERIDA)   
女子エリート(2名)
 與那嶺恵理(茨城・FDJ Nouvelle Aquitaine Futuroscope)※TT
 梶原 悠未(埼玉・筑波大学)※TT
男子U23(5名)
 小野寺 玲(栃木・宇都宮ブリッツェン)※TT
 岡本  隼(和歌山・日本大学/愛三工業レーシング)
 雨澤 毅明(栃木・宇都宮ブリッツェン)
 岡  篤志(栃木・宇都宮ブリッツェン)※TT
 山本 大喜(奈良・鹿屋体育大学)
男子ジュニア(3名)
 松田 祥位(岐阜・岐阜第一高校)※TT
 小野寺 慶(栃木・真岡工業高校)
 蠣崎 優仁(静岡・EQADS準所属/伊豆総合高校) 
女子ジュニア(1名)
 下山美寿々(大阪・大阪教育大学附属天王寺高校)※TT

【スタッフ】
監 督  浅田  顕(選手強化コーチ)
コーチ  柿木 孝之(選手強化コーチ)     
     橋川  健(選手強化コーチ)
メカニック斉藤 健吾(選手強化支援スタッフ)
     高橋 優平(選手強化支援スタッフ)
     中村  仁(選手強化支援スタッフ)
マッサー 宮島 正典(選手強化支援スタッフ)
     穴田 悠吾(選手強化支援スタッフ)
ドクター 内田 彰子(つくば体力医科学研究所)
総 務  貝塚 直子(JCF事務局)

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【参考リンク】
<2017年「エキップアサダ(EQADS)」体制のご紹介>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/information/details.php?bid=755

【レースレポ(EQADS/日本代表U23)】『ツール・ド・ラヴニール(8/18-27)』国別対抗U23版「ツール・ド・フランス」にて現実を突きつけられた日本。EQADSからは石上優大が出場。

【レースレポ(EQADS/日本代表U23)】『ツール・ド・ラヴニール(8/18-27)』

国別対抗U23版「ツール・ド・フランス」で日本の世界における位置が明確に。
大きな宿題を課せられた日本


■「ステージ/総合優勝=翌年の欧州プロへの切符獲得」と言っても過言ではない、U23(23歳未満)選手にとっての世界最高峰レース『ツール・ド・ラヴニール』(未来へのツール)。
U23選手のワールドカップシリーズ「UCIネイションズカップU23」ランキングで15位以内のU23ナショナルチームが出場可能。昨年度の日本は「招待枠」での出場だったが、今年はランキング13位での自力出場枠獲得を果たした。



■(写真左)2010年総合優勝のナイーロ・キンタナ、山岳賞のハルリンソン・パンタノ。(写真右)2011年総合優勝のエステバン・チャベス。
その他、歴代総合優勝者にはワレン・バルギル、バウク・モレンマ、ヤン・バーケランツ、デニス・メンショフ、ローラン・フィニョン、グレッグ・レモン、ミゲール・インデュライン、ヨープ・ズートメルク、フェリーチェ・ジモンディなどが名を連ねる。



■リーダージャージはツール・ド・フランス主催のASO協力のもと、全てツールと同様のラインナップ。2012年、当時のアルゴス・シマノ(現チームサンウェブ)研修選手であったワレン・バルギル(フランス)は、マイヨジョーヌ、山岳賞、スプリント賞を獲得し、フランスの復活を予感させた。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【レース情報】

-レース名:
『第54回ツール・ド・ラヴニール』
Le Tour de l'Avenir(未来のツール)
-カテゴリー:UCI Europe Tour (2.Ncup)
-期間:2017年8月18日(金)-27日(日)
-距離:全9ステージ=総走行距離1,201km、総獲得標高=16,673m

-U23日本ナショナルチームメンバー(監督:浅田顕)
雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)
石上優大(EQADS/Amical Vélo Club Aix en Provence)
岡 篤志(宇都宮ブリッツェン)
岡本 隼(日本大学/愛三工業レーシング)
小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)
山本大喜(鹿屋体育大学)
■レース公式ホームページ出場選手リスト

-出場国(各チーム6名、24チーム=計144人):
ドイツ/オーストラリア/オーストリア/ローヌアルプ・オーヴェルニュ地方選抜(開催国特別枠)/ベラルーシ/ベルギー/ブルターニュ地方選抜(開催国特別枠)/コロンビア/デンマーク/アメリカ合衆国/イギリス/アイルランド/イタリア/日本/ルクセンブルグ/モロッコ/ノルウェイ/オランダ/ポーランド/ポルトガル/チェコ/ロシア/スイス

-開催地:フランス(仏西部ブルターニュ地方からアルプスへのフランス横断)


+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【結果/リザルト】

■8月18日(金)<第1ステージ>
「ルデアック>ルデアック」=134km(獲得標高1673m)

Loudéac>Loudéac

(Photo: le Tour de l'Avenir)



<第1ステージ結果>
1位:カスパー・アスグリーン SGREEN Kasper(デンマーク)3時間3分54秒
2位:クリストファー・ハルフォルセン HALVORSEN Kristoffer(ノルウェイ)トップから+4秒
3位:イメリオ・チマ CIMA Imerio(イタリア)トップから+4秒

19位:小野寺 玲(宇都宮ブリッツェン)
26位:岡 篤志(宇都宮ブリッツェン)
41位:岡本 隼(日本大学/愛三工業レーシング)
110位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)
113位:石上優大(EQADS/Amical Vélo Club Aix en Provence)

■フルリザルト(PDF)

■メディア様によるレースレポート:
◇シクロワイアード:
ツール・ド・ラブニール2017第1ステージ
U23最高峰のツール・ド・ラヴニールに日本チーム参戦
デンマークのグリーン勝利
日本選手6人は集団フィニッシュ


◇バイシクルクラブ:
【ツール・ド・ラヴニール】
平均時速44km超の高速レース!
国別対抗U23版ツール・ド・フランスが開幕!


◇サイクルスポーツ:
ツール・ド・ラヴニール開幕!
日本U23は平均時速44km超の高速レースで順調な滑り出し



 * * *


■8月19日(土)<第2ステージ>
「アンザンザック=ロクリスト>ビニャン」=132.4km(獲得標高1634m)

Inzinzac-Lochrist>Bignan

(Photo: le Tour de l'Avenir)



<第2ステージ結果>
1位:ファビオ・ヤコブセン JAKOBSEN Fabio(オランダ)3時間5分28秒(平均時速42,994 km/h)
2位:アルヴァロ・ホセ・ホデグ・チャグィHODEG CHAGUI Alvaro Jose(コロンビア)トップと同タイム
3位:クリストファー・ハルフォルセン HALVORSEN Kristoffer(ノルウェイ) トップと同タイム

27位:岡本 隼(日本大学/愛三工業レーシング)トップと同タイム
40位:岡 篤志(宇都宮ブリッツェン)トップと同タイム
66位:小野寺 玲(宇都宮ブリッツェン)トップと同タイム
81位:石上優大(EQADS/Amical Vélo Club Aix en Provence) トップと同タイム
100位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)トップと同タイム
140位:山本大喜(鹿屋体育大学)トップから+9分53秒

<第2ステージ後の総合成績>
1位:キャスパー・アスグリーン(デンマーク)6時間9分22秒 (平均時速43,631 km/h)
2位:クリストファー・ハルフォルセン(ノルウェイ)トップから+4秒
3位:アルヴァロ・ホセ・ホデグ・チャグィ(コロンビア)トップから+4秒

22位:岡 篤志(宇都宮ブリッツェン)トップから+4秒
23位:岡本 隼(日本大学/愛三工業レーシング)トップから+4秒
36位:小野寺 玲(宇都宮ブリッツェン)トップから+4秒
105位:石上優大(EQADS/Amical Vélo Club Aix en Provence)トップから+4秒
112位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)トップから+4秒
137位:山本大喜(鹿屋体育大学)トップから+10分37秒

■フルリザルト

■メディア様によるレースレポート:
◇シクロワイアード:
ツール・ド・ラブニール2017第2ステージ
落車多発の荒れたステージでオランダU23王者が混沌のスプリントを制す
日本の6人は無傷で生還


◇サイクルスポーツ:
ツール・ド・ラヴニール第2ステージ
日本U23は落車多発の荒れたステージもサバイバル成功


◇バイシクルクラブ:
【ツール・ド・ラヴニール】
落車多発の第2ステージ
オランダU23王者が混沌のスプリントを制す



 * * *


■8月20日(日)<第3ステージ>
「ミシアック>シャトーブリアン」=125.7km(獲得標高1055m)

Missillac>Châteaubriant

(Photo: le Tour de l'Avenir)



■リザルト:
<第3ステージ結果>
1位:クリストファー・ハルフォルセン HALVORSEN Kristoffer(ノルウェイ)2時間56分5秒(平均時速47,534 km/h)
2位:アルヴァロ・ホセ・ホデグ・チャグィHODEG CHAGUI Alvaro Jose(コロンビア)トップと同タイム
3位:クリストファー・ロウレスLAWLESS Christopher(イギリス)トップと同タイム

16位:岡篤志(宇都宮ブリッツェン)トップと同タイム
41位:小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)トップと同タイム
81位:岡本隼(日本大学/愛三工業レーシング)トップと同タイム
99位:石上優大(EQADS/Amical Velo Club Aix en Provence) トップと同タイム
112位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)トップと同タイム
135位:山本大喜(鹿屋体育大学)トップから+6分3秒

<第3ステージ後の総合成績>
1位:キャスパー・アスグリーン(デンマーク)9時間5分27秒 (平均時速44,891 km/h)
2位:クリストファー・ハルフォルセン(ノルウェイ)トップから+4秒
3位:アルヴァロ・ホセ・ホデグ・チャグィ(コロンビア)トップから+4秒

15位:岡 篤志(宇都宮ブリッツェン)トップから+4秒
30位:小野寺 玲(宇都宮ブリッツェン)トップから+4秒
42位:岡本 隼(日本大学/愛三工業レーシング)トップから+4秒
99位:石上優大(EQADS/Amical Velo Club Aix en Provence) トップから+4秒
108位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)トップから+4秒
136位:山本大喜(鹿屋体育大学)トップから+16分40秒
*フルリザルトへのリンク:

■フルリザルト(PDF)

■メディア様によるレースレポート:
◇シクロワイアード:
ツール・ド・ラヴニール2017第3ステージ
最終平均時速47.5kmの高速レースに耐えた日本 U23世界王者が上りスプリントを制す


◇産経デジタルCyclist:
序盤3ステージを無事クリア
“U23版ツール”に挑む日本代表チーム
「ツール・ド・ラヴニール」レポート


◇サイクルスポーツ:
ツール・ド・ラヴニール第3ステージはU23世界王者が上りスプリントを制す。
日本U23・岡篤志は16位


◇バイシクルクラブ:
【ツール・ド・ラヴニール】
第3ステージは平均時速45㎞/hオーバーの高速レース!



 * * *


■8月21日(月)<第4ステージ>
「デルヴァル>ソミュール」=166.6km(獲得標高1383m)

Derval>Saumur





<第4ステージ>
1位:クリストファー・ロウレスLAWLESS Christopher(イギリス)3時間43分27秒(平均時速44,171 km/h)
2位:イメリオ・チーマ CIMA Imerio(コロンビア)トップから+2秒
3位:クリストファー・ハルフォルセン HALVORSEN Kristoffer(ノルウェイ)トップから+2秒

66位:山本大喜(鹿屋体育大学)トップから+2秒
87位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)トップから+2秒
100位:岡本隼(日本大学/愛三工業レーシング)トップから+2秒
107位:岡篤志(宇都宮ブリッツェン)トップから+55秒
(*ゴール前落車による救済措置有り=第5ステージリザルトに反映)
125位:石上優大(EQADS/Amical Velo Club Aix en Provence) トップから+3分35秒
落車棄権:小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)

<第4ステージ後の総合成績>
1位:キャスパー・アスグリーン (デンマーク)12時間48分56秒 (平均時速44,682 km/h)
2位:クリストファー・ロウレス (イギリス)トップから+2秒
3位:クリストファー・ハルフォルセン(ノルウェイ)トップから+4秒

50位:岡本 隼(日本大学/愛三工業レーシング)トップから+4秒
89位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)トップから+4秒
102位:岡 篤志(宇都宮ブリッツェン)トップから+57秒
(*ゴール前落車による救済措置有り=第5ステージリザルトに反映)
116位:石上優大(EQADS/Amical Velo Club Aix en Provence) トップから+3分37秒
134位:山本大喜(鹿屋体育大学)トップから+16分40秒

■フルリザルト(PDF)

■メディア様によるレースレポート:
◇シクロワイアード:
ツール・ド・ラヴニール2017第4ステージ
イギリスU23王者がゴール3km前から飛び出し優勝 小野寺玲が落車後に集団復帰も無念のリタイア


◇産経デジタル Cyclist:
小野寺玲が落車後に集団復帰も無念のリタイア
ツール・ド・ラヴニール第4ステージ


◇サイクルスポーツ:
ツール・ド・ラヴニール第4ステージはイギリスU23王者が優勝。
小野寺玲が無念のリタイア


◇バイシクルクラブ:
小野寺玲が落車後70㎞以上走行するも、無念のリタイア



 * * *


■8月22日(火)<第5ステージ>
「モントルイユ=ブレイ>アンボワーズ」=157.1km(獲得標高1208m)

Montreuil>BellayAmboise





<第5ステージ>
1位:ヴァジリ・ストロコウ STROKAU Vasili(ベラルーシ)3時間50分50秒(平均時速43,278 km)
2位:パトリック・ギャンパー GAMPER Patrick(オーストリア)
3位:イリヤ・ヴォルカウ VOLKAU Ilya(ベラルーシ)トップから+13秒

22位:岡本隼(日本大学/愛三工業レーシング)トップから+3分49秒
43位:岡篤志(宇都宮ブリッツェン)トップから+3分49秒
70位:山本大喜(鹿屋体育大学)トップから+3分49秒
79位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)トップから+3分49秒
89位:石上優大(EQADS/Amical Velo Club Aix en Provence) トップから+3分49秒

<第5ステージ後の総合成績>
1位:パトリック・ギャンパー(オーストリア)16時間39分50秒 (平均時速44,358 km/h))
2位:イリヤ・ヴォルカウ VOLKAU Ilya(ベラルーシ)トップから+1分23秒
3位:キャスパー・アスグリーン(デンマーク)トップから+3分45秒

33位:岡 篤志(宇都宮ブリッツェン)トップから+3分49秒
40位:岡本 隼(日本大学/愛三工業レーシング)トップから+3分49秒
90位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)トップから+3分49秒
115位:石上優大(EQADS/Amical Velo Club Aix en Provence) トップから+7分22秒
131位:山本大喜(鹿屋体育大学)トップから+20分25秒

*岡篤志の第5ステージリザルトは、第4ステージゴール前落車のタイム救済措置(=タイム差無し)が反映されたものになっています。

■フルリザルト(PDF)

■メディア様によるレースレポート:
◇シクロワイアード:
ツール・ド・ラヴニール2017第5ステージ
小国ベラルーシがまさかの逃げ切り 欧州の大国をまんまと出し抜くサプライズ勝利


◇産経デジタル Cyclist:
大国を出し抜きまさかの逃げ切り
欧州の小国ベラルーシがサプライズ勝利
ツール・ド・ラヴニール第5ステージ


◇サイクルスポーツ:
ツール・ド・ラヴニール第5ステージは小国ベラルーシがサプライズ勝利!
岡本隼は22位


◇バイシクルクラブ:
山本大喜が果敢に逃げた!優勝はヴァジリ・ストロコウの手に


 * * *


■8月23日(水)<第6ステージ>
「モンリシャール>サンタマン=モンロン」=139.1km(獲得標高1129m)

Montrichard>St-Amand-Montrond





<第6ステージ>
1位:アルヴァロ・ホセ・ホデグ・チャグィ HODEG CHAGUI Alvaro Jose(コロンビア)3時間0分46秒
2位:アラン・バナツェク BANASZEK Alan(ポーランド)トップと同タイム
3位:コンラッド・ゲスナー GEßNER Konrad(ドイツ)トップと同タイム

34位:山本大喜(鹿屋体育大学)トップと同タイム
53位:岡篤志(宇都宮ブリッツェン)トップと同タイム
82位:岡本隼(日本大学/愛三工業レーシング)トップと同タイム
110位:石上優大(EQADS/Amical Velo Club Aix en Provence) トップと同タイム
118位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)トップから+3分49秒

<第6ステージ後の総合成績>
1位;パトリック・ギャンパー(オーストリア)19時間40分36秒 (平均時速44,635 km/h))
2位:イリヤ・ヴォルカウ VOLKAU Ilya(ベラルーシ)トップから+1分23秒
3位:キャスパー・アスグリーン(デンマーク)トップから+3分45秒

31位:岡 篤志(宇都宮ブリッツェン)トップから+3分49秒
46位:岡本 隼(日本大学/愛三工業レーシング)トップから+3分49秒
92位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)トップから+3分49秒
113位:石上優大(EQADS/Amical Velo Club Aix en Provence) トップから+7分22秒
129位:山本大喜(鹿屋体育大学)トップから+20分25秒

■フルリザルト(PDF)

■メディア様によるレースレポート:
◇シクロワイアード:
クイックステップ研修生ホセが集団スプリントを制す 雨澤らの総合上位を賭け舞台はアルプスへ


◇産経デジタル Cyclist:
雨澤ら3人が総合上位を賭けてアルプス3連戦へ ツール・ド・ラヴニール第6ステージ


◇サイクルスポーツ:
ツール・ド・ラヴニール第6ステージはクイックステップ研修生が優勝。日本U23は総合上位を賭けて最終決戦のアルプスへ


◇バイシクルクラブ:
ワールドチーム研修生のコロンビア人が集団スプリントを制す


 * * *


■8月24日(木)
<休息日:「サンジェルヴェ・モンブラン」>

St-Gervais Mont-Blanc


 * * *


■8月25日(金)<第7ステージ>
「サンジェルヴェ・モンブラン>オートリュス・レ・セズィ」=118.4km(獲得標高3241m)

St-Gervais Mont-Blanc>Hauteluce-Les Saisies





<第7ステージ>
1位:エガン・ベルナル Egan Arley BERNAL GOMEZ(コロンビア)3時間14分2秒(平均時速35.994km)
2位:ジェームズ・ノックス James KNOX(イギリス)トップから+59秒
3位:ビョルグ・ランブレヒトBjorg LAMBRECHT (ベルギー)トップから+1分8秒

25位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)トップから+2分37秒
56位:山本大喜(鹿屋体育大学)トップから+6分43秒
80位:岡篤志(宇都宮ブリッツェン)トップから+11分27秒
82位:石上優大(EQADS/Amical Velo Club Aix en Provence) トップから+11分27秒
91位:岡本隼(日本大学/愛三工業レーシング)トップから+16分16秒

<第7ステージ後の総合成績>
1位:エガン・ベルナル Egan Arley BERNAL GOMEZ(コロンビア)22時間58分47秒(時速43.414km)
2位:ジェームズ・ノックス James KNOX(イギリス)トップから+59秒
3位:ビョルグ・ランブレヒトBjorg LAMBRECHT (ベルギー)トップから+1分8秒

25位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)トップから+2分37秒
67位:岡篤志(宇都宮ブリッツェン)トップから+11分27秒
79位:石上優大(EQADS/Amical Velo Club Aix en Provence) トップから+15分
84位:岡本隼(日本大学/愛三工業レーシング)トップから+16分16秒
110位:山本大喜(鹿屋体育大学)トップから+23分19秒

■フルリザルト(PDF)

■メディア様によるレースレポート:
◇シクロワイアード:
コロンビアがステージを制圧、ベルナルがソロ優勝 日本は雨澤の総合順位アップを狙う


◇産経デジタル Cyclist:
アルプス3連戦初日、コロンビアのベルナルが完勝 ツール・ド・ラヴニール第7ステージ


◇サイクルスポーツ:
ツール・ド・ラヴニール第7ステージはコロンビアのベルナルが優勝。雨澤毅明は総合25位で残り2ステージに挑む


◇バイシクルクラブ:
コロンビアがステージを制圧し、ベルナルがソロ優勝




 * * *


■8月26日(土)<第8ステージ>
「アルベールヴィル>サント・フォワ・タランテーズ」=120.5km(獲得標高4421m)

Albertville>Ste-Foy Tarentaise





<第8ステージ>
1位:エガン・ベルナル Egan Arley BERNAL GOMEZ(コロンビア)3時間51分18秒(平均時速31.258km)
2位:ビョルグ・ランブレヒト Bjorg LAMBRECHT (ベルギー)トップと同タイム
3位:ニクラス・エグ EG Niklas(デンマーク)トップから+3秒

30位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)トップから+14分24秒
80位:岡篤志(宇都宮ブリッツェン)トップから+33分42秒
102位:石上優大(EQADS/Amical Velo Club Aix en Provence) トップから+34分49秒
111位:岡本隼(日本大学/愛三工業レーシング)トップから+42分45秒

DNF:山本大喜(鹿屋体育大学)
(本ステージでのリタイア選手=22名)

<第8ステージ後の総合成績>
1位:エガン・ベルナル Egan Arley BERNAL GOMEZ(コロンビア)26時間50分5秒(時速41.663km)
2位:ビョルグ・ランブレヒト Bjorg LAMBRECHT (ベルギー)トップから+1分9秒
3位:ニクラス・エグ EG Niklas(デンマーク)トップから+1分12秒

25位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)トップから+17分1秒
76位:岡篤志(宇都宮ブリッツェン)トップから+45分9秒
85位:石上優大(EQADS/Amical Velo Club Aix en Provence) トップから+49分49秒
101位:岡本隼(日本大学/愛三工業レーシング)トップから+59分1秒

■フルリザルト(PDF)

■メディア様によるレースレポート:
◇シクロワイアード:
ステージ2連勝のベルナルが総合優勝に王手 雨澤の総合20位以内を目指し最終ステージへ


◇産経デジタル Cyclist:
雨澤毅明は修羅場を生き残り総合25位キープ ツール・ド・ラヴニール第8ステージ


◇サイクルスポーツ:
ツール・ド・ラヴニール第8ステージでベルナルが2連勝! 雨澤は修羅場を生き残り総合20位以内を目指す


◇バイシクルクラブ:
マイヨ・ジョーヌのベルナルがステージ2連勝し総合優勝に王手


 * * *


■8月27日(日)<第9ステージ>
ブール=サン=モーリス>アルビエズ=モンロン=106km(獲得標高3525m)

Bourg-St-Maurice>Albiez-Montrond





<第9ステージ>
1位:パヴェル・シバコフ SIVAKOV Pavel(ロシア)3時間3分27秒
2位:ニールソン・パウレス POWLESS Neilson(アメリカ)トップから+2分31秒
3位:ディミトリ・ストラコフ STRAKHOV Dmitrii(ロシア)トップから+3分1秒

88位:岡本隼(日本大学/愛三工業レーシング)トップから+26分33秒
100位:岡篤志(宇都宮ブリッツェン)トップから+26分33秒
103位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)トップから+26分33秒
104位:石上優大(EQADS/Amical Velo Club Aix en Provence) トップから+26分33秒

<最終総合成績>
1位:エガン・ベルナル Egan Arley BERNAL GOMEZ(コロンビア)29時間56分33秒(時速40.946km)
2位:ビョルグ・ランブレヒト Bjorg LAMBRECHT (ベルギー)トップから+1分9秒
3位:ニクラス・エグ EG Niklas(デンマーク)トップから+1分12秒

39位:雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)トップから+40分33秒
77位:岡篤志(宇都宮ブリッツェン)トップから+1時間8分48秒
83位:石上優大(EQADS/Amical Velo Club Aix en Provence) トップから+1時間13分21秒
99位:岡本隼(日本大学/愛三工業レーシング)+1時間22分33秒

・ポイント賞:クリストファー・ハルフォルセン(ノルウェイ)
・山岳賞:パヴェル・シバコフ(ロシア)
・チーム総合:オーストラリア
・総合敢闘賞:パヴェル・シバコフ(ロシア)

■フルリザルト

■メディア様によるレースレポート:
◇シクロワイアード:
コロンビアの独壇場で幕を閉じたツール・ド・ラヴニール 世界での日本の位置が明確に


◇産経デジタル Cyclist:
コロンビアの独壇場で閉幕、日本U23は完全敗北 ツール・ド・ラヴニール第9ステージ


◇サイクルスポーツ:
2017年ツール・ド・ラヴニール、U23日本ナショナルの挑戦 世界の現実を知ること。
それが未来への第一歩


◇ファンライド:
U23世界最高峰レース「ツール・ド・ラヴニール(8/18-27)」レースレポート







 * * *

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【参考リンク】
<2017年「エキップアサダ(EQADS)」体制のご紹介>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/information/details.php?bid=755

【EQADS情報】新城雄大がプロチーム「ブリヂストン アンカー サイクリングチーム」へ移籍

【EQADS情報】

新城雄大がプロチーム「ブリヂストン アンカー サイクリングチーム」へ移籍
全日本選手権U23個人TTでの優勝が評価されての電撃移籍(中途移籍)


2016年からEQADSに加入し、フランスと日本にて活躍、先日の「2017年全日本選手権個人タイムトライアルU23」にて優勝を飾った新城雄大が、UCIコンチネンタルチーム「ブリヂストン アンカー サイクリングチーム」へと移籍(中途移籍)致しました。正式加入日は2017年8月1日。海外レース経験や「2017年全日本選手権U23個人タイムトライアル」でのタイトル獲得が評価されての昇格移籍となります。


「ブリヂストン アンカー サイクリングチーム」選手としての初戦は「ツール・ド・グアドループ(UCI2.2)」で、既に8月3日に行われた第5ステージでは、2名で逃げ切りの末の2位入賞。幸先の良い移籍後初レースを戦っております。
■「ブリヂストンアンカーチーム」レースブログ(グアドループ情報有り)

【新城雄大(あらしろゆうだい)】
1995年7月3日生/175cm/66kg/U23カテゴリー/沖縄県
<主な成績>
優勝:2017 全日本選手権個人タイムトライアルU23
年間総合優勝:2015 JプロツアーU23年間成績

【ブリヂストン アンカー サイクリングチーム】
埼玉県上尾市に本拠地を置き、海外レース活動を活発に行うUCIコンチネンタルチーム。1964年の東京オリンピック開催を機に、ブリヂストンサイクル自転車競技部として活動を開始した伝統あるファクトリーチーム。 昨シーズンは初山翔がロードレースで、西薗良太がタイムトライアルで全日本チャンピオシを獲得した。 ヨーロッパとアジアを主戦場に、常に成長を目指す。
http://www.anchor-bikes.com/race/blog/

<ファンの皆様、チームご関係者様へのお詫び(8月10日)>
移籍の正式発表時期が遅くなりました事をお詫び申し上げます。
既に新城雄大は7月28日に開幕した「ツール・ド・グアドループ(UCI2.2)」より「ブリヂストン アンカーサイクリングチーム」選手として出場しておりました関係で、皆様には大変ご心配をお掛けして申し訳ございませんでした。
「正式」発表が遅くなった要因としては、移籍交渉が6月下旬の「全日本選手権個人タイムトライアル」での好成績をもっての急なものであった事や、移籍先チーム様との契約内容(正式発表の内容文言に関わる事項など)の微調整等に少々時間が掛かっておりましたためです。ご関係者様には大変ご迷惑をお掛け致しました事をお詫び申し上げます。
なお、移籍交渉自体が難航していたわけでは決してなく、新城雄大選手、並びに両チームともに極めて円満な移籍であります事もここにご報告させて頂きます。

株式会社シクリズムジャポン

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【参考リンク】
<2017年「エキップアサダ(EQADS)」体制のご紹介>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/information/details.php?bid=755

『全日本選手権ロード(U17&ジュニア)(8/6)』津田悠義がU17ロード日本王者に。個人TT&ロード制覇により”U17完全日本一”を達成。

【レースレポ(EQADS)】『全日本選手権ロード(U17&ジュニア)(8/6)』

津田悠義がU17ロード日本王者に輝く。
個人TT&ロード制覇により”U17完全日本一”を達成。


■<U17+U15>雄叫びを上げ単独でゴールをする若干中学3年生の津田悠義(EQADS)。3名ほどによる逃げの後に独走へと持ち込み、2位選手に18秒差を付けての圧勝。6月に行われた全日本選手権個人タイムトライアルU17での優勝に続き、「U17カテゴリー完全優勝」を達成。



■<U17+U15>スタート風景。
全国から集まった17歳未満男子による日本一決定戦。この日の島根県益田市の会場は、本年度「日本最高温度=39.2度」を記録する猛暑。非常に厳しいコンディションの中で争われた。


■<U17+U15>レース序盤に形成された津田悠義(EQADS)を含む逃げ3名。レースは終始「津田を含む少数の逃げvs集団」の構図となる。


■<U17+U15>レース最終周回の登り(28.4km中の約19㎞地点)にて、メイン集団と約30秒の差を付けて走る津田悠義(愛知/EQADS)と寺田吉騎(静岡/磐田北高校)。


■<U17+U15>レース終盤に独走状態への持ち込んだ津田悠義(愛知/EQADS)。


■<U17+U15>中学3年生の津田悠義(愛知/EQADS)が、高校生らを含むレースにて圧倒的な逃げ切り勝利。勝利の喜びを雄叫びで表現しゴールした。途中まで津田と逃げていた寺田吉騎(静岡/磐田北高校)は、集団に吸収されたのちにもかかわらず集団スプリントを制覇。意地の入賞を果たした。

All Photos:JCF
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【レース情報】
-レース名:
『第 86 回全日本自転車競技選手権大会ロード・レース』

『第4回益田チャレンジャーズステージ』
-カテゴリー:National Championship(各国国内選手権)
-期間:2017年8月6日(日)
-距離:
津田悠義出場「U17+U15」=14.2kmx3周=28.4km
小笠原匠海「ジュニア」=14.2kmx5周=71㎞(高気温のため、予定の85.2㎞から短縮)
-開催地:島根県益田市北仙道周回コース(14.2km/1周)


+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【結果/リザルト】

【U17+U15男子=28.4km(14.2kmx3周)】
1位:津田悠義(愛知/EQADS)44:08(平均時速=38.60km/h)
2位:寺田 吉騎(静岡/磐田北高校)トップから+18秒
3位:渡邊 諒馬(愛媛/松山城南高校)トップから+18秒



【ジュニア男子==71㎞(14.2kmx5周)】
1位:日野 泰静(愛媛/松山城南高校)1時間56分26秒(平均時速=36.58km/h)
2位:日野 凌羽(愛媛/松山城南高校)トップと同タイム
3位:松田 祥位(岐阜/岐阜第一高校)トップと同タイム

DNF:小笠原 匠海(東京/EQADS準所属/八王子桑志高等学校)

■フルリザルト(PDFが開きます)

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【メディア様によるレースレポート】

<シクロワイアード>
全日本選手権ロードレース2017ジュニア
日野泰静&凌羽がインターハイに続きワンツーフィニッシュ! U17は津田悠義が独走


Photo: Hideaki Takagi(cyclowired)



+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【参考リンク】
<2017年「エキップアサダ(EQADS)」体制のご紹介>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/information/details.php?bid=755

【レースレポ(EQADS)】『インターハイ(7/27-30)』高校生日本一決定戦のポイントレースで、小笠原匠海が準優勝!

【レースレポ(EQADS)】『インターハイ(7/27-30)』

高校生日本一決定戦のポイントレースで、小笠原匠海が準優勝!
惜敗もロードレースとトラックの両立が功を奏す。


■<ポイントレース>
小笠原匠海(表彰台左端=2位。八王子桑志高校/EQADS準所属)が、3月の『高校選抜トラック』での4位に引き続き、インターハイで見事準優勝。ロードレースとトラック競技を両立させている。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【レース情報】
-レース名:
『全国高等学校総合体育大会自転車競技大会』
-カテゴリー:高校生
-期間:2017年7月27(木)-30日(日)
-種目:
蠣崎優仁(伊豆総合/EQADS準所属)=ロードレース&スクラッチ
小笠原匠海(八王子桑志高校/EQADS準所属)ロードレース&ポイントレース
-開催地:
いわき平競輪場(トラック)
石川町・浅川町周回特設コース(ロードレース)

*地図はいわき平競輪場

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【結果/リザルト】

【ポイントレース】
7月28日<予選(16km) 3組>
1位:馬越裕之(榛生昇陽(奈良県))決勝へ
2位:三澤優樹(郡山商(福島県))決勝へ
3位:松﨑広太(取手一(茨城県))決勝へ
4位:古田陸志(筑波大坂戸(埼玉県))決勝へ
5位:小笠原匠海(八王子桑志(東京都))決勝へ

7月29日<決勝(24km) 1組>
1位:日野泰静(松山城南(愛媛県))
2位:小笠原匠海(八王子桑志(東京都))
3位:馬越裕之(榛生昇陽(奈良県))


【スクラッチ 決勝(8km)】
7月29日<男子スクラッチ 決勝(8km)>
1位:矢光孝輔(甲府工(山梨県))
2位:宮﨑大空(開新(熊本県))
3位:荒川達郎(栄北(埼玉県))
DNF:蠣崎優仁(伊豆総合(静岡県))途中棄権


【ロードレース】
7月30日<男子ロードレース決勝(99.3km)>
1位:日野泰静(松山城南(愛媛県))2時間39分44秒
2位:日野凌羽(松山城南(愛媛県))2時間40分47秒
3位:松﨑広太(取手一(茨城県))2時間40分47秒
65位:小笠原匠海(八王子桑志(東京都))2時間51分08秒
DNF:蠣崎優仁(伊豆総合(静岡県))途中棄権


■フルリザルト

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【参考リンク】
<2017年「エキップアサダ(EQADS)」体制のご紹介>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/information/details.php?bid=755

【レースレポ(EQADS)】『JBCFやいた片岡ロードレース(7/30)』浜田大雅がE1で2日連続優勝!復帰後怒涛の3連勝を達成。

【レースレポ(EQADS)】『JBCFやいた片岡ロードレース(7/30)』

浜田大雅がE1クラスで2日連続優勝!
復帰後怒涛の3連勝を達成。

浅田監督からの”勝利”オーダーを完遂。





■<E1>故障からの復帰戦「石川ロード(7/16)」E2、そして前日の「大田原クリテリウム(7/29)」E1に続き、小集団スプリントを制して復帰後3連勝!目下欧州遠征中の浅田監督による「世界を目指す選手たるもの、日本のアマチュアレースに於いては圧倒的な勝利をすべし!」との通達を完遂した。
Photo: JBCF

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【レース情報】
-レース名:
『第1回 JBCFやいた片岡ロードレース』
-カテゴリー:「E1」(浜田大雅)
-期間:2017年7月30日(日)
-距離:
浜田 大雅出場「E1」=51.5km
-開催地:栃木県矢板市石関(10.3km/1周)


+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【結果/リザルト】

【E1男子=51.5km(10.3km x 5周コース)】
1位:浜田 大雅(EQADS)1時間13分37秒(平均時速:41分96秒)
2位:岩崎 晶雲(グランペールサイクリングチーム)トップと同タイム
3位:田渕 君幸(Team UKYO Reve)トップと同タイム

■フルリザルト(PDFが開きます)

<レース後の浜田大雅によるコメント>
「今日のやいた片岡ロードレースではどうしても逃げ切り勝利を飾りたく何度かアタックしましたが、昨日の勝利の事もありマークが非常にきつく、逃げる事が出来ませんでした。
そこからは気持ちを切り替えて、最後に小集団に持ち込み、スプリント勝負を賭けることに。
ゴールまで残り3㎞で20秒差の逃げが前方に居たので、その逃げを捉えてから小集団のスプリントに持ち込み、僅差ながらも勝利出来ました。故障の間に応援くださった皆様、本当にありがとうございました。これからも上を目指して頑張ります。」

<浅田顕監督によるレース後コメント>
「怪我からの復帰で3連勝は勢いがある。その中でも2つのレースを逃げ切っていることは力のある証拠。本格的な競争のスタートラインに立つ日が見えてきた。」

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【参考リンク】
<2017年「エキップアサダ(EQADS)」体制のご紹介>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/information/details.php?bid=755

【レースレポ(EQADS)】『JBCF大田原クリテリウム(7/29)』E1で浜田大雅が優勝!

【レースレポ(EQADS)】『JBCF大田原クリテリウム(7/29)』

浜田大雅がE1で優勝!
完全復活をアピール


■<E1>故障からの復帰戦「石川ロード(7/16)」E2にて逃げ切り優勝を果たした浜田大雅。E1カテゴリーへの昇格を果たした直後に再度逃げ切り優勝を果たし、復活を決定的に印象付けました。
Photo: JBCF

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【レース情報】
-レース名:
『第1回 JBCF大田原クリテリウム』
-カテゴリー:「E1」(浜田大雅)
-期間:2017年7月29日(土)
-距離:
浜田 大雅出場「E1」=32.5km
-開催地:栃木県 大田原市下石上(2.5km/1周)


+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【結果/リザルト】

【E1男子=32.5km(2.5km x 13周コース)】
1位:浜田 大雅(EQADS)45分13秒(平均時速43.12km/h)
2位:織田 聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)トップと同タイム
3位:松木 健治(VC VÉLOCE)トップから+15秒

■フルリザルト(PDFが開きます)

<レース後の浜田大雅によるコメント>
「7月16日の石川ロードレース(E2)での復帰戦は勝利が必達目標。勝ち方にも拘っていました。復帰直後で不安はあったものの、無事勝つことが出来て本当に嬉しかったです。

今日の大田原クリテは、格上のE1昇格後初戦。E2クラスの様には簡単に勝てないと感じてはいました。しかし海外を目指している自分としては勝てなければ先に進めないと思い、前回よりも圧倒的な勝ち方を目指しました。
残り15㎞地点から単独でアタックしてそのまま逃げ切るつもりでした。しかし後から追いついて来た1選手に追いつかれたものの協力して逃げる事に。2人でのスプリントは多少なりとも負けるリスクが伴うので警戒しましたが、無事に勝てて嬉しい限りです。翌日のやいた片岡ロードレースでの勝利を目指します。(浜田大雅)」

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【参考リンク】
<2017年「エキップアサダ(EQADS)」体制のご紹介>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/information/details.php?bid=755

【レースレポ(EQADS)】『JBCFみやだクリテリウム(7/23)』津田悠義がJユースツアー年間チャンピオンの座を獲得!

【レースレポ(EQADS)】『JBCFみやだクリテリウム(7/23)』

津田悠義がJユースツアー年間チャンピオンの座を獲得!



■<Y/ジュニア>ユースリーダージャージを着てアタックを仕掛ける中学三年生の津田悠義(EQADS、水色ジャージ)。


■<Y/ジュニア>惜しくも3位に終わった津田悠義(EQADS)だが、今回の入賞でJユースツアー年間リーダーの座を確定させた。
*写真は「石川ロード(7/16)」のもの

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【レース情報】
-レース名:
『第9回 JBCF みやだクリテリウム』
-カテゴリー:「Y/ジュニア男子」(津田悠義)
-期間:2017年7月23日(日)
-距離:
津田悠義出場「Y/ジュニア男子」=22.4Km
-開催地:長野県上伊那郡宮田村内特設コース(3.2km/1周)


+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【結果/リザルト】

【Y/ジュニア男子=22.4Km
1位:森崎英登(LEOMO Bellmare Racing team) 35分49秒
2位:平井光介(TEAM YOU CAN) +01秒
3位:津田悠義(EQADS)+02秒

■メディアレポート「シクロワイアード」
プロツアー第11戦 みやだクリテリウム2017


■フルリザルト(PDFが開きます)

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【参考リンク】
<2017年「エキップアサダ(EQADS)」体制のご紹介>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/information/details.php?bid=755
STAFF LOG IN PAGE TOP