レース情報

【レースレポ(EQADS)】小山貴大、逃げ切り優勝!『埼玉クリテ第4戦(2/24)』

【レースレポート(EQADS)】『埼玉県クリテリウム第4戦(2/24)』

エカーズ小山貴大、逃げ切り独走優勝!

小山貴大(EQADSエカーズ)

小山貴大プロフィール

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【レース情報】
埼玉県クリテリウム競技大会第4戦リザルト「浮城のまち 行田クリテリウム」第4戦
開催日:2013 年2月24日
開催地:行田市星宮小学校周回コース
距離:クラスA-J1=24km(3kmコースを8周)
レース会場『行田市星宮小学校周回コース』の所在地:

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【成 績】
優勝: 小山貴大(EQADSエカーズ準所属/高体連所属(前橋育英高校))
2位:塩田航平(栄北高校)
3位:早川侑哉(栄北高校)
フルリザルト(PDFが開きます):
http://www.saitama-cf.com/result/20130225.pdf

【浅田監督によるコメント】
『橋詰(同日に日本CSCにて優勝)、小山とも相当強くなっていることは練習で確認していたので、今回の結果は特に驚いてはいない。春の本番、高校選抜では2人ともライバルとして力いっぱい走ってほしい。』

【小山貴大によるレポート】

『埼玉クリテはとても風が強かったです。3km×8で1周目から積極的に動きました。2周目には栄北、塩田選手と2人になりました。3周目のポイントは2位でしたが4周目の向かい風の区間で仕掛け逃げが決まりました。後ろとは1分ぐらいの差で勝つことができました。

埼玉クリテで最終戦やっと勝つことができ良かったです。風が強い中逃げ切ることができ自信になるレース展開ができました。次に繋げて頑張ります。』

EQADS小山貴大

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【参考リンク】
<エキップアサダ強化選手チーム2013年度体制のお知らせ>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/newsrelease/details.php?bid=31

<2月17日『EQA U23チーム発表会』レポート>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/information/details.php?bid=553

【レースレポ(EQADS)】橋詰丈、今季初戦で優勝!『ウインターロード第2戦(2/24)』

【レースレポート(EQADS)】『ウインターロード第2戦(2/24)』

エカーズ橋詰丈、日本有数の難所で独走優勝!
U17TT日本チャンプ橋詰が一先ず今季一勝目!


アップダウンで悪名高い難所にて独走勝利を飾る橋詰

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【レース情報】
2013年 東京都ウインターシリーズ ロードレース大会 第2戦
開催日:2013 年2月24日
開催地:静岡県伊豆市日本CSC(右回り)
距離:クラスA=50km(5kmコースを10周)
レース会場『伊豆CSC』の所在地:

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【成 績(速報)】
優勝: 橋詰丈(EQADSエカーズ準所属/高体連所属(昭和第一高校))

【浅田監督によるコメント】
『橋詰、小山(同日に埼玉クリテにて優勝)とも相当強くなっていることは練習で確認していたので、今回の結果は特に驚いてはいない。春の本番、高校選抜では2人ともライバルとして力いっぱい走ってほしい。』

【出場選手によるレポート】

橋詰丈(EQADSエカーズ)

橋詰丈プロフィール
『自分にとって今シーズン初となるレースでした。前回のレースからも間隔が空いていたので、レース勘を戻す為、また3月に行われる全国高校選抜大会に向けて調子をあげる為にもこのレースに出場しました。カテゴリーは最高位のAクラスで、日本CSCを10周しました。
スタートしてから2周は強風の中にも関わらず、それなりにいいペースでした。そこからある程度ペースが落ち着き、4周目にアタックがあり自分を含む3人で抜け出しました。そこからは自分を中心にペースを作っていきました。6周目を終える時には2人になり、8周目には積極的にペースアップをして独走に持ち込みました。残り2周を単独で走り、1着でゴールしました。
優勝するつもりでこのレースに出場したので、勝つ事ができて良かったです。この調子で今シーズン走っていきたいと思います。』

EQADS橋詰丈

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【参考リンク】
<エキップアサダ強化選手チーム2013年度体制のお知らせ>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/newsrelease/details.php?bid=31

<2月17日『EQA U23チーム発表会』レポート>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/information/details.php?bid=553

【レースレポ(EQA U23)】『EQA U23』開幕戦を好スタート(2/24)*選手レポート追加

【レースレポート(EQA U23)】『第58回グランプリ・モンタストリュック(2/24)』

『EQA U23』、開幕戦を好スタート
氷点下の風雪の中で好調を実感


『EQA U23』結成後初戦は氷点下の風雪レースとなった

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【レース情報】
第58回グランプリ・モンタストリュック(ウヴェルチュール・ピエールピネル)
開催日:2013 年2月24日
開催地:フランス・オートガロンヌ県
距離:140 ㎞
レース会場『モンタストリュック・ラ・コンセイエール』の所在地:

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【レース解説】
フランス・ミディーピレネー地方の開幕戦としてプロ契約が更新できなかった元プロをはじめ各地からトップアマチュア選手が集結。長い登りは無いが、丘陵のアップダウンとゴール周回の25%勾配の登りが体力を奪うレース。
EQA U23としてもチーム結成後の初戦として記念すべくレースである。


【成 績(速報)】
1位: ピエール・カゾー Pierre Cazaux (GSC Blagnac)
2位: クレマン・サンマルタン Clément Saint-Martin (Océane U-Top 16)
3位: マチュー・ペルジェ Mathieu Perget (US Montauban 82)
4位: ロマン・マテウ Romain Mathéou (Océane U-Top 16)
5位: ファビアン・フレシーニュ Fabien Fraissignes (Occitane Cyclisme Formation)

15-20位:秋丸 湧哉、寺崎 武郎、清水 太己
30位前後:面手 利輝



【浅田監督コメント】
『日中も氷点下の風雪の中厳しいレースとなったが、寺崎を中心にしっかりとレース展開した。
本来日本人には苦手な低温で身体が動くのは良いサイン。
最後はトップ10に絡むことは出来なかったが、初戦としては準備の成果が見える好スタート言えよう。
各選手課題も抽出し、次回レースに向けて明日からのトレーニングに励んで欲しい。』


【出場選手によるレポート】

寺崎 武郎(EQA U23)

寺崎 武郎プロフィール

『2013年シーズン初戦でまず最初は落ち着いて自分の力がどのくらい通用するのかを確認しながらスタートしました。

スタートして集団のスピードが速くて後ろに下がってしまうという事はなくはなかったので前半から積極的に行こうと決めました。
天候も悪くて常に集団の前にいないとトラブルで遅れてしまうと思ったのでそれ以降は常に前方に位置するようにしました。

最初の上り区間で10人ほどのグループが行ったときに位置が悪くここに入れなくて焦ったのですが集団のペースに対して差がそれほど広がってないと感じたので必ずもう一度追走が出来ると思ってそのタイミングを伺ってました。

上り終わった後の横風区間で雪がひどくなって集団の前方に見たことある選手が集まってきたのでここで勝負がかかると思って位置をキープして横風を凌ぎました。
ここで20人くらいのグループになって前を追いました。
追いついた後はアタック合戦になってしばらくはそのままでした。

平坦区間で横風になると思ったのでアタックして前で5人ほどで踏んだのですが集団を壊すような動きにはならなかったです。
その後もアタックしてはみるもののうまく決める事は出来なかったです。

一回そのグループも落ち着いた後またアタック合戦になって自分のすぐ目の前で逃げが出来てしまい追うに追えずそのグループは行ってしまいました。
もう一回アタック出来ていたら乗れていたと思います。

その5~6人ほどの逃げが出来た後はまたしばらく落ち着いて周回の手前の最後の上りでアタック合戦になってそこで自分は前に残れず後ろのグループになって勝負が出来るグループではなくなってしまいました。

そのまま周回をこなしてゴールしました。

反省点
・逃げが決まるタイミングで思い切った攻撃をしていない。
・集団の中で人数の多いチームをチェックしてそのチームと一緒に動かなかった。
改善点
・短い時間(1分~3分)の高い出力がフランス人に比べて劣っている。
・ダンシングでのパワフルさがない。

次回目標
・勝負どころで先手の攻撃を打つこと。

去年より確実にレースで動けているのでここからまた上を目指して頑張ります。

寺崎武郎

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秋丸 湧哉(EQA U23)

秋丸 湧哉プロフィール

『フランスに来て5日目の初戦。
時差ボケも特になく、環境の変化も関係なくいいトレーニングを行い迎えた。
昨年8月末に骨折し、約半年間レースから遠のいていて、
日本でしっかりトレーニングをしてきたと言えど、レースは別物。
レース勘やハイスピード域での展開力など、レースでしか味わえない苦しみがある。
そのあたりに不安が多少あった。が、楽しみがその不安を打ち消してくれた。

そのため今レースの目標は最低限レース勘を戻し、ハイスピードに慣れること。
そして入賞を目指して走った。
粉雪舞う中のスタートとなった、グランプリ・モンタストリュック。
昨年同様風と緩い丘が勝負を決めるレース。前へ前へ展開することが重要だ。
前半から逃げに反応し、アタックの流れに乗っていく。
昨年であればオーバーペースだが、今年はアタックが楽だ。
そうしているうちに10名ほどに逃げができる。
シーズン初戦なので積極的に前を引き、脚を使っていった。
これは5分ほどで吸収された。
その後、横風区間に入り一転我慢の時間に変わる。
昨年より前傾を取れるポジションにしているのでよかった。
しかし体重の軽い自分にとってはまだまだ課題の残る弱点である。
いかに高速域で楽なペダリング、フォームを作るか。出力を出すか。
まだまだ改善していかなければならない。
30km地点でメカトラブルに遭い、カーペーサーで集団復帰。
このメカトラブルで勝負に絡めなかったので最悪だが、このトラブルは自分のせいでした。4年目でこんなミスをしたのは恥ずかしい。二度とないよう気をつけよう。
レースは横風・上りでいくつかの集団に割れ、自分は第3集団。
ある程度強調しながら周回コースに入っていった。
周回は急勾配な100mくらいの上りを含む7kmを5周。
最後まであきらめないというのも重要な課題なので、この日はペースを上げた。
2人で抜け出し、前の集団に追い付き、最後はチームメイトと抜け出して
ゴールももがいて終わった。
結果はまだ出ていないが、20位くらいだろう。
悔しいが、目標としていた入賞はならなかった。
が、昨年と比べて明らかに脚はある。
あとは今回確認した課題を克服し、展開がかみ合えば目標も達成できるだろう。
しかしこれからが大変。気を引き締め去年みたいな足踏みをしないよう頑張っていこう。』

EQA U23 秋丸湧哉

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清水太己(EQA U23)

清水太己プロフィール

『今年初のフランスのレースは、去年も走ったことのあるレースだったのでレース前にある程度シミュレーションをすることが出来、割と落ち着いてスタートできました。
しかし、去年との大きな違いは雪、吹雪という天候条件でした。
そのためか、本格的にレースがスタートしたのも少し去年よりも遅くレーススピードも去年と比べ驚くようなことがなく走れました。
ですが、やはりそう甘くはなく勝負どころの逃げや展開に、まだ思うようについていけてないという実感もありました。

ただ、寒い中のレースと結果だけをみたら、少しは去年よりはいい感じなのかな?と思える初戦のレースでした。
あとは、今回のレースでもみつけられた課題を今後のトレーニングに活かしていきたいと思います。

レースの展開のほうは、序盤からうまく前のほうで集団の動きをみれる位置で走っていました。
その後、レース中盤にかけて登り坂や横風で勝負がかかると出遅れてしまいなかなか思うように走れません。
今回のような天候でのレースは初めてでしたが、天候はあまり関係ないなと感じました。
それよりも、単純にもっと高強度に慣れ、瞬発系も鍛える必要があると感じました。

その後、集団は分裂して先頭は2人、その後ろ第1グループは10人ちょっと、第2グループに15人ほど、その後ろ第3グループ30人ほどの位置に自分はいました。
前の集団とは1分ほどのタイム差で見晴らしのいい直線的な場所では、見えている距離でした。
しかし、集団もペースが上がらず前のグループには追いつくことができません。

その後、最後の激坂を含む6.5km周回コースに入る前に第1グループは第2グループに吸収され少しペースが安定していました。
6.5kmの周回に入ってからは、先頭は2人、その追走が10人ほど、その後ろの10人ほどのグループに3人で追いつくことが出来、そのまま周回を重ね、ラスト1周回での15%以上の坂で飛び出してチームメイト2人(寺崎さん、秋丸さん)フランス人1人、計4人で抜け出しゴールまで走りゴールしました。

相変わらずのレース強度でしたが、また今後につなげられるよう来週のレースも頑張りたいと思います。』

EQA U23 清水太己

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面手 利輝(EQA U23)

面手 利輝プロフィール

『レース当日は朝から気温が0℃にも達しなかった。雪が降ってはいるが積もってはいないからレースは予定通りスタートするだろうと心構えました。気温は0℃以下、風雪のなかのレースは過酷なレースになることが予想できた。レースは13時にスタート。スタート直後は単発なアタックが起こるが小刻みな動き。集団が大きく分かれたりするような動きではないだろうと判断してアタック打ち合いには参加せず集団前方の風の当たらない位置をキープ。
やがてそのアタックも集団の反応を見るアタックから抜け出そうとする真剣なアタックに変わっていき集団も縦に伸びて大きく動き始める。その反応を見るためのアタックなのか、抜け出しを考えた真剣なアタックなのかの見極めって重要だと思いました。集団前方をキープして集団が分裂しても前のグループに残れるようにしていた。上り区間に入って集団先頭では力のある選手が抜け出そうともがいていくのが見えた。集団のスピードが上がるから縦1列になる。こういうときの上りってペース配分とか言っていられない。とにかくもがいて前者にかじりつくこと。練習では出せないワット数(運動強度)が出ていたりする。そのポイントで強力なメンバーが先頭グループを形成したようでした。自分はそれには乗れずその後ろの追走グループに残されてしまった。天候は更に悪化して風雪で視界が悪くなる。濡れたバーテープがツルツルして硬いと思ったら凍っていた。ボトルの水も凍り始めていた。
追走グループもペースが上がらなくて前のグループとのタイム差は1分程。全開で追えば追いつけそうだと思っていて下りでばらけて1人になるタイミングがあったからその後の平坦でそのまま1人で前を全開で追ったが届かなかった。30秒くらいまで縮めたがそれ以上は縮められず。
再び後ろの追走に吸収されて終盤の周回コースに入る。20%を超える激坂を5回上る周回コース。自分はラスト2回で自分のいた集団から遅れてしまい1人でゴール。1人で走る自分に「 ジャポネ、ジャポネ 」と声をかけて応援してくれた人たちが暖かかった。まだ今日のレースはゴールまでたどり着いてないけど、1人でゴールすることは明らか。ゴールまでの道のりを走っているとき 「 今日の結果は今日の結果としてまた次のレース頑張ろう 」 って思った。優勝者から15分遅れてゴール。結果は43位。

優勝者は去年にスペインのプロチームのエウスカルテル・エウスカディと契約していたピエール・カゾーという元プロ選手。(現在GSCブラニャック)

マイナス思考的には考えたりしていません。そんな過ごし方していたら始まったばかりなのにもったいないですから。いろいろ収穫のあった今シーズン1戦目でした。次のレースに向けて準備していきます。

【特に必要だと思った能力】
・5分以下の短時間高強度
・数時間走ってきてから力を出せること
・山を上ったという認識はなかったがアップダウンが多くあって今日のレースの獲得標高は1300mだった。脚にくるアップダウンに慣れる必要があると思った。』

面手 利輝

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【レースフォト】


写真説明:風雪の中、序盤から脱落選手が相次ぐ


写真説明:名物の25%の激坂を上る集団


写真説明:中盤トップに付け健闘した寺崎のゴール


写真説明:激走のアンカーRIS9はレース後も凍ったまま

【参考リンク】
<エキップアサダ強化選手チーム2013年度体制のお知らせ>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/newsrelease/details.php?bid=31

<2月17日『EQA U23チーム発表会』レポート>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/information/details.php?bid=553

【レース前レポ(EQA U23)】シーズン初戦。『GPモンタストリュック(2/24)』

【レース前レポ(EQA U23)】
2月24日『EQA U23』シーズン初戦inフランス
優勝者は即プロ入り可能とされる激戦『GPモンタストリュック(2/24)』に出場


トレーニングへと出発する『EQA U23』選手
(2013年2月21日、フランスチーム拠点のトゥールーズにて撮影)

【レース情報】
-レース名:『第58回グランプリ・モンタストリュック』
(58ème Grand Prix d'Ouverture Pierre Pinel à Montastruc)
-カテゴリー:Elite National,1,2
-距離:102km + 5 x 7,2km = 138km
-期間:2013年2月24日
-開催場所:モンタストリュック・ラ・コンセイエール(Montastruc-la-Conseillère)

レース会場『モンタストリュック・ラ・コンセイエール』の所在地:

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【レース解説】
フランス南西部のシーズン開幕戦となるトップアマチュアレース「GPモンタストリュック」の優勝者は即プロで通用すると云われる。それもそのはず、100kmに及ぶ強風地帯をアップダウンした後、勾配率15%の坂を含む周回コースを5周してゴール。さらにエリートナショナルカテゴリーというプロ一歩手前の選手達で争われる。

昨年度の本レースには一丸尚伍(昨年はエカーズ)や椿大志、清水大己(昨年度BSアンカーエスポワール)が出場するも勝負に絡めず惨敗。
昨年の雪辱を晴らす意味でも今年は『日本のチーム』の存在感を出さなければならないレースだ。

【参加選手】
寺崎 武郎 テラサキタケロウ(22歳)
秋丸 湧哉 アキマルユウヤ(22歳)
清水 太己 シミズオオコ(20歳)
面手 利輝 オモテトシキ(20歳)
代 凌介 ダイリョウスケ(20歳)

【2012年度の同レースレポート】
http://www.cyclisme-japon.net/modules/race/details.php?bid=535

【ご参考リンク】
<エキップアサダ強化選手チーム2013年度体制のお知らせ>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/newsrelease/details.php?bid=31

【EQA U23】『EQA U23チーム発表会(2/17)』

2月17日『EQA U23チーム発表会』レポート



2月17日にご協賛企業様、後援会様、ファンの皆様、報道関係者様計約70名の方々にご来場頂き、将来世界のトッププロを目指す選手のみで構成された『EQA U23』の発表会を開催致しました。

誠に恐縮ながらチームからのレポートに変わって、各メディア様に御報道頂いた情報へのリンクを持って『EQA U23チーム発表会』ご報告とさせて頂きます:

【シクロワイアード】
<EQA U23 チームプレゼンテーション プロを目指し戦う真の育成チーム結成>
http://www.cyclowired.jp/?q=node/101875

【Cyclist(サイクリスト)/産経デジタル】
<「目標はただ一つ、プロ選手輩出」新設の「EQA U23」チーム発表会で浅田監督が意欲>
http://cyclist.sanspo.com/50721

【シクロチャンネル】
<EQA U23 チームプレゼンテーション>


『EQA U23』選手並びに監督の浅田顕は2月19日までにフランスのチーム拠点であるトゥールーズに移動し、2月24日のレース『グランプリ・モンタストリュック(GP MONTASTRUC)』からシーズン突入。その後は毎週欧州各地で激戦を繰り広げます。
★2012年度の同レースレポート:
http://www.cyclisme-japon.net/modules/race/details.php?bid=535

今後、随時チーム活動レポートを本ホームページで配信して参りますので、何卒引き続き『EQA U23』並びに『EQADS』の応援を宜しくお願い申し上げます。

【ご参考リンク】
<エキップアサダ強化選手チーム2013年度体制のお知らせ>
http://www.cyclisme-japon.net/modules/newsrelease/details.php?bid=31
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